〈美を扱う仕事のブランディング〉とは?


世界観プロモーション飯沼暢子です。

美容家、写真家、ファッションコンサルなどは
総じて『美』を扱う仕事の方。

「ぜひあなたにお願いしたい」と言われるようになるには、

どんな切り口で自分のサービスを
ブランディングしていけばいいと思いますか?
よくあるNGパターンは、
①資格名そのまま

 

②「HAPPY○○」「美人になれる○○」などビッグ過ぎるワードを使っている

③「○○女子」「美魔女」など、好き嫌いがあるワードを深く考えずに使っている
ではどうすればいいかというと…
 
 
顧客がたった一つ知りたいことは、
 
このサービスを受けると、
 
自分がどんな風に美しくなれるのか?
 
 
です。
 
だから、
無機質な資格名そのままでは、
どんな風に美しくなれるのかが
わからないことが多い。
 
また、
一言で「美」と言っても、
国、世代、タイプによって
さまざまですよね。
 
たとえば、
アメリカの美人
日本の美人
アフリカの美人
 
どれも違うと思います。
 
日本の美人の中でも、
10代の美人
20代
30代
40代
50代
 
それぞれ違いますし、
 
さらに、
NHKのアナウンサー
TBSのアナウンサー
テレ東のアナウンサー
美しさの
タイプがあると思います。
 
朝ドラのヒロイン
昼ドラのヒロイン
月9のヒロイン
深夜番組のヒロイン…。
 
 
美人コンテストにも
ミスキャンパス
ピュアガールグランプリ
国民的美少女
ミスユニバース
 
ぜんぶ美しさの基準がちがいますよね。
 
 
美しさの基準は
多種多様なのです!
 
 
美を扱う仕事をしている
あなたの中には既に、
美しさの基準=美意識、美の哲学
 
があるはずです。
 
その美しさにぴたっとはまる
言葉を探し、
 
美意識が似ている
雑誌やTV番組、起業ホームページなどの
雰囲気や言葉づかいを参考に、
対象顧客が好む言葉を選び取って、
さらに他にはない言葉へ磨いて…
 
あなた自身の
サービス名、
キャッチコピー、
メディア発信に落とし込み、
 
ブランディングを
進めていきましょう♪

 

 
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世界観プロモーション
飯沼暢子
 
 
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