フラワーアレンジメント教室で印象的な写真を撮る方法(自撮りも含)


世界観プロモーション飯沼暢子です。

今日は楽しみにしていた
けんもくちかえ先生
パリスタイルフラワーアレンジメント教室
2回目!

ああ、お花ってなんて
癒されるのでしょうか。

色、造形、光るお水とガラスの花器…

花材が並んでいる様子を見るだけで
ときめきます♩

今日も、

先生の的確なナビゲートで
初心者とは思えない(と先生に言っていただけてうれしい)
パリのお庭を思わせる
生き生きとしたブーケができあがりました!

きゃー!
自分の家にも飾りたいけど
人にもあげたい!
人にも見せたい!(>▼<)

と、いうわけで、
この気持ちはきれいに写真を撮って
SNSでシェアすることで
満たすことにいたしましょう。

と、いうことで
わたしならではの
人にフラワーアレンジメント教室での
感動をシェアできる

写真の撮り方ミニ講座を
お伝えしますね!

まず…

自分が入ったブーケ全体が見える
写真は、照れ臭くても
かならず撮ってもらいましょう♩

「ブーケがいちばん輝くのは
人がもったとき」ですから。

お花だー!うれしいなー!
という気持ちで写ります。
顔を花の近くに。

Processed with MOLDIV

(今回は、iPhoneのB612のアプリで撮影しています。
1眼ぽく撮れるので、遠近を表現したい物取りにはおすすめ。
ロゴがちょっと邪魔ですが)

そして、お花の写真を撮るときは、
まず、フィルタを選びます。

今回はパリスタイルのクラシックな感じと
雨の日の曇った雰囲気のイメージがしっくりきたので、
左下のフィルタにしました。

どれもそれぞれ味がある!

Processed with MOLDIV

そして、メイキングの画像も撮っておきます。
自分にとって印象的だったシーンは
見る人にとっても印象的なシーンだから。

(お教室の進行のじゃまにならないように
始まる前と、自分の作品ができてから
撮影しました)

教室に入って、
「わ、並んでる花材がきれいだなー!今日もよろしくお願いしまーす!」
という気持ちを撮影。

IMG_0654

「できたー!

手をかけて作ったブーケ。
ひとつひとつのお花や葉っぱの絡み方に物語があるようで、
見飽きないよね!見て見て~」

という気持ちをお届けする気持ちで自撮りしました。
(目にはきらりと光が入るようにすると生き生き見えます)

カーディガンは脱いだ方がよかったな。

IMG_0683

はい、こちらも定番の自撮り。

「ブーケできたよー!」
という感じで、ブーケの大きさと
中心になる芍薬の花を見せる気持ちで、
自分は少し後ろに引いて寄り添うようにちょっと内向きに首をかしげて入ると
中心に向かってまとまりが出ると思います。

IMG_0682

全体像も撮っておきましょう。
背景にはなるべく人工的なものは
入れないように。

ダイニングに置くお花
というイメージなら、ダイニングにないであろうものは
入れないと花の美しさをじゃましません。

IMG_0679

お茶ともいっしょに
撮ってみました。

家のダイニングが華やぐイメージが
伝わりますね。

左側に寄せて
右側に空間を残すことで、
のびのびお茶する時間を表す
解放感ある写真になったかと思います。

IMG_0686

と、いうことで
お教室のレポート写真での

物撮りは、
・伝えたいイメージに合ったフィルタを選ぶ
・自分の心が動いた瞬間を切り取り、その理由が伝わる構図にする

人物撮りは、
・お教室の楽しさをシーンと表情で表す
・完成させたもののきれいなところをレポートする役割で自分も写り込む
・目はやや見開いできらりと光を入れる
・口角上げて今にも何かを喋り出しそうな気持ちで

撮るのがわたしなりのコツです!
参考にしてみてくださいね^^

追伸
先生と、もうお一人ご参加の生徒さん、わたしとも
フラワーエッセンス体験者でした。
お花が好きな人はお花のエネルギーと相性がいい人なのだなあと実感。
フラワーアレンジメントも、お花の力を借りるレッスンですね♩

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飯沼暢子

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