その人らしさを結晶化させると記憶に残るプロフィール写真になる


世界観プロモーション飯沼暢子です。プレミアムプログラムの美的ブランディングプロジェクト。
HPリニューアルに向けて、美恵さんのカバー写真の打ち合わせがスタートしました。

ただ、「この服を着るといい」「この背景で撮るといい」ではなく、
美恵さんの過去、現在、未来、あり方、やり方、資質、個人の背景にあるものすべてをヒアリングし、統合していくので、
記憶に残る表現となります。
軸としては日米特許取得の感性統計学により、導いた美恵さんの資質「ワイルド×ソフトエレガント」があるので、プロジェクトメンバー間のディスカッションも進めやすい。

今日は、わかつきまこさんによる、アートディレクションシートを美恵さんに提出しました。
これからどんな世界観が形づくられていくのか、お楽しみに。

※掲載の画像はダミーです