「買いたくなる」キャッチコピーの黄金法則はこれ!

キャッチコピー

感動ストーリーで顧客の心に火を灯す
トーチングMethod飯沼暢子です。

あなたの名刺に、
「買いたくなる」キャッチコピーは書かれていますか?

サービス名だけでは
お客様は自分に必要なものかがわかりません。
人が情報の興味「ある」「なし」を
判定するのは、わずか3秒。
いえ、1.5秒くらいかもしれません。

名刺や、ブログタイトルを見てパッと
「わたしの為のサービスはこの他にはない」と思わせる
ようにする必要があります。

その為に有効なのが、
キャッチコピーです。

「売り手目線」ではなく、
「顧客目線」で
作っていきましょう。

と、いうことで、

さっそく共感と行動を呼ぶ
キャッチコピーの黄金法則を
発表してしまいます!

じゃん!

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Aを
Bで
Cにする

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です!

例えば、前に例に出した
エクセルを売りたい人が、
エクセルを知らない人に
「エクセルに興味ありませんか?買いませんか?」
と勧めた場合、

興味があるかも、買いたいかもわからない…。

ですが、

例えば経理で、毎月の月次決算を
計算機でコツコツやっている人を対象に、
こんな風に勧めたらどうでしょう?

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A:毎月まる2日かかっていた月次決算作業も
B:関数を使えば
C:5分で自動計算完了
D:PC初心者でもカンタンに使える表計算ツールエクセル

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「今すぐほしい!」
って、なりますよね。

これは、
どんなサービスのキャッチコピーにも、
応用できる黄金法則なので、ぜひ活用してください^^