「たった1人のことを、お客様以上に知る」方法

顧客ターゲット

「お客様のことを、お客様以上に知っている」
のが、問題解決の専門化。プロです。

まず、紙とペンを用意してください。

それから、
たった一人の理想のお客様を想像して…
あたかも実在するかのように、
次のことを書きだしていきましょう。

顔や体を絵で書くのもいいですね♪

■理想のお客様の名前:

■通称:

■プロフィール
年齢:

性別:

家族構成:

年収:

仕事/役職:

学歴:

仕事:

■お金の使い道
趣味は何?:

余暇は何をしてる?:

何か勉強してる?:

自分磨きは何かしてる?:

シゴトの為に何か買っている?:

■興味関心
興味のあることは何?:

関心:

■情報を得る方法
読んでいる雑誌、Webサイト:
観ているTV、映画:

■時間の使い方
日常生活の中で、わざわざ時間を創ってやっていることは:

今、一日の大半使ってやっていることは:

時間の比率は?:
家族・パートナー
人間関係
学び
遊び
環境創り
仕事
お金
健康

いかがでしょう?
書けましたか?

「考えてみたこともなかった」

「知ってるつもりがお客様のこと知らなかった」
と思った方も多いのでは?

ここまでことば化するだけでも、
かなりの財産になりますが、

でも実はここは序章。

ここから先の項目が
あなたがお客様の心を
ぎゅっとつかんで離さない為に、
とっても、大切な項目となります。

その項目は次回、お伝えしますね♪