困った先生と関わらない方法

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世界観プロモーション飯沼暢子です。
個人起業や経営の塾、
スクール業の世界にはいろいろな人がいます。

せっかく身に着けたいことがあるのなら、
もちろん泣き寝入りはしたくないし、
目指す成果を得たいですよね。

そのコツを書いてみました。

 
 
依存せずに
自分で舵を取ること、
 
あおられて
うまい話にのらず、
 
自分で自分の身を守る、
プロテクトすること
 
かといって
護り過ぎず
新しい知識、知恵を学びに
冒険するバランス
大切です!
 
 
自分がサービスを受けるとき
コンサルや、スクールに入るとき
 
●思考停止にならない(妄信しない)
⇒相手が偉い先生であっても、妄信はしない
寄りかからない。
自分で基礎的なことは勉強して、
対等に話せるくらいのつもりで
わからないことを先生に聞く。
契約内容などはちゃんと確認する。
 
 
●お金と時間の価値観を見る
⇒生徒から奪うタイプの人はダメ。
 
 
●言葉づかいを見る
⇒思考が整理されているか、
精神が安定しているか、
人を悪く言わないか、
他者に依存していないかは
文章からわかります。
 
 
●顔を見る
⇒人相は直感で。
「なんか好き」はOK
「なんか気持ち悪い」はNGのサイン。
 
 
●先生のタイプを観る
⇒先生にはだいたい3つのタイプがいます。
それぞれ特徴があります。
自分と合う人を選びましょう
 
①天才肌タイプ
一芸に秀でている。ここにしかない技術がある。
技術があるからといって、
人を導くのが得意とは限らないし、
導くつもりが
あるとは限らない。
教えてもらうことは期待しない。
先生や先生の技術が大好きで
芸を盗むくらいのつもりでいかないと難しい。
 
 
②軍隊タイプ
元営業などで、売上を上げるのは得意。
とにかく自分と同じように猪突猛進型に
行動することを求めるので
意義や礼節などを深く考える人には向かない。
売上も高いがクレームも多め。
基本的に上下関係を求める。
 
 
②リーダータイプ
先を走って自分のやってきたことを
順を追って伝えるので説得力と習得を
重視する。
チーム意識がある。
どちらかというと質やプロセス重視の
堅実長期戦タイプ。
 
もちろん、①、②、③が
ミックスされている先生もいますよね。
その他にもタイプがあるかもしれません。

よしあしあるので、
どんな先生から、
「私は何をどんな風に
学びたいのか」を
決めておきましょう。

 
そして、
学びなどの大きな決断は、
自分がよい状態のときに
することが大切!
 
不安から選んでしまうような
場合、
より不安が膨らむ選択を
してしまいます。
 
前向きな気持ちから
主体的に選べるときに、
新しいことを始めましょう。
 
 
自分のエネルギーが
相手を引き寄せるということを
忘れずに。

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あなたの世界観から
オンリーワンビジネスを創る
世界観プロモーション
飯沼暢子
 
 

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