個の時代のお金の動き方

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世界観プロモーション飯沼暢子です。物質的にも、精神的にも標準的なものに満足できなくなり、
「自分は何ものなのか」を追求し表現するのが今の時代。個の時代に創造的である人にとっては、
特有のお金の動き方があるのだと思います。

キーワードは、感性波長への命中率と創造性。

命中率
「人真似はしたくない。わたしのために作られたものだ!」と潜在レベルで感じたものなら高額でも購入する。
所得水準とはあまり関係しない。

創造性
「自分の作りたい世界を創るために必要なものだ!」と感じれば喜んで購入する。
目先の出費や目先の利益にとらわれている人にはこのように創造的な買い物はできない。

本当に、個人起業にぴったりな時代だなあと思います。
個々の花が開き、日本の、世界のエネルギーが花畑のように塗り替えられていく時代。