サービス名とキャッチコピー 感動の命名の儀式


世界観プロモーション飯沼暢子です。

本日お昼は臨床心理士内田優子さんとサービス名、キャッチコピーの打ち合わせでした。

サービス名ひとつで人が集まることも、離れることもある。
キャッチコピーひとつで商品価値や成約率が高まることも堕ちることもある。

優子さんと心理学の歴史の変遷の資料を眺めながら「ネーミングが理由で広まらなかったり排除されたメソッドありますよね」としみじみと語っていたけれど、ビジネス的にもネーミングとてもだいじです。まさに言霊。

起業家や企業にとって、商品のネーミングは、命名の儀式のようなもの。
使命を表し、世界観の核となり、意図の広がりをもつ。

準備のできた人には、その人に合ったキャッチコピーと商品名がロジカルに組み立てられ、そしてインスピレーションで降りて光を放ちます。

それは卵が産まれた瞬間に立ち会ったようで、ブランドプロデューサーのわたしとしても、感動の場面となるのです。

 

臨床心理士ならではの信頼と、新しい時代の精神性の自由度を融合した優子さんのセッションは、
一見順風満帆なのだけれど、独りきりで偽りを抱えているあなたが、いよいよ本当の自分として生きたい。

そう決意したとき、お役に立てるものとなります。

 

シャイなのでまだ顔を隠している優子さんの写真投稿含めた
これからの展開をお楽しみに!

 

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