他人軸から自分軸にシフトすると見える世界が変わります

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世界観プロモーション飯沼暢子です。
目の前に広がる世界は、自分の思考が創っているもの。
そして、創れる世界の規模や深さは、意識レベルによって変わってきます。

他人から言われた仕事をこなし、他人からの評価で仕事をしていた他人軸から、
(←これも社会性を養うのにとても大切)

自分で仕事を創り出し、自分で自分を評価する自分軸にシフトしていくことで、
初めて起業は創造と拡大のスパイラルに乗って、うまくいく。

(ちなみに、他人軸のままでも、収入を増やすことはできるけれど、
世の中に生み出すもののレベルは変わらない)

自分軸へのシフトに最も必要なものは、
「自分は何者なのか?」輪郭と軸をはっきりとさせ、自分を世にオープンにすること。

 

すると、輪郭にどんどん光が入ってきて、
次の意識レベルにシフトし、成功のスパイラルに入っていくのだと思います。

 

輪郭をはっきりさせるには、
なんといっても自分のことを知る探求心と、自分の求めるものを察知する感性と、
それをクリアで波長の整った言葉にする力が必要なのです。

 

抽象的な表現になりましたが、

 

例えば、Facebook投稿ひとつとっても、自己PRひとつとっても、
自分軸を作り、創造と拡大のスパイラルに乗せることを意図して行っている。

 

だから、トーチングメンバーは、
誰に何を言われようと、何があろうとおおらかに受け止め、
自分のパワーに変えていけるようになり、
どんどん人生そのものが変わっていくのだと思います。

 

「前回歌を歌うコーチになりたいと言ったらすでにやっている人を引き寄せた」
「思いのたけを話せ、伝わる文章の書き方も学べて楽になった」
「いろいろなことがあっても世界を観る視点が変わった」
「笑わせに来たんじゃないけど笑ってもらえてうれしい」

など、本日のトーチングチームコンサルティング補講の感想をいただきました。

 

新しい働き方をクリエイトするみなさんの活動が、
ますますまっすぐに届きますように!

 

今日もお疲れさまでした。

※写真を撮り忘れたので、前回補講の写真とお昼の目力鈴木亮司さんです