サービス名はキャッチーに。奥深さは発信で伝える

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サービス名商品名は1.5秒で「それ何?詳しく知りたい」
と思わせるインパクトとわかりやすさが大切。

「わたしの伝えていることはもっと本質的な
ことなので、気軽なネーミングをつけることに抵抗があります…」

というお悩み、意識の高い起業家さんからよく聞きます。

 

▼プロモーションと講義は別モノなんですよ

プロモーションにはプロモーションの役割

講義には講義の役割

があります。

大切なのは、あなたのこだわり以前に
購買活動の中でのそれぞれの役割と
お客様にどう「動いてほしいか」
ということです。

プロモーションでは
お客様候補に「興味、関心」を
もって振り向いてもらいたいので、

日常的な悩み、
日常的な叶えたいことを
・カンタンに もしくは 失敗なく
・これまでになく魅力的な方法で

解決できるよ
もしくは叶えるよという
言葉を使っていきます。

「やせてきれいになりたい」
   ⇒こんな方法でやせてきれいになれますよ

「英語を話せるようになりたい」
   ⇒こんな方法で英語を話せるようになりますよ

「洋服を変えて魅力的になりたい」
   ⇒こんな方法で洋服を変えることができますよ

「部屋を片付けたい」
   ⇒こんな方法で片付きますよ

「あの人と両思いになりたい」
   ⇒こんな方法で両思いになれますよ

これを
パッと伝われば伝わる言葉や
心躍る言葉を使えているほど

「えっ、聞いたことないけどやってみたい!」

と思わせる
キャッチーなサービス名、商品名だと言えます。

あなたのサービス、商品が
人生を変えるほど奥深いもの
だということは、
まずプロモーションで
興味、関心をもってもらった後に、

自分の土俵で

ゆっくりと伝えていきましょう。

自分の土俵とは、
・Facebookやブログでの日々の専門家投稿
・ステップメール
・メルマガ
・体験会
・本講座

などです。

 

▼キャッチーなサービス名、商品名の
作り方は、メルマガでもお伝えしています。