入り口はわかりやすく深さは内容で 出版への道

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世界観プロモーション飯沼暢子です。今日は、出版社編集者さんと
原稿チェック!の日。

今回はとにかくモリモリ文字数を増やすことを
目標に置いたので、構成もわかりにくく、どっさりとまとまりのない原稿が
読みづらかったみたいで反省しました。

編集者さんは一番目の読者だから、もっと読者のことを考えなければいけない。
お疲れでコンコン咳をしていたし相手がプロだからって甘えて負担をかけてはいけないな。

言いたいことを好きに書くと、自分だけがわかる文章になる。

だけど、読者は今の私じゃなくて、過去の起業したての私。
読者に寄り添いながら、一歩一歩読み進んでいったら、
いつの間にか行きたかった場所に到達していた。

そんな本にしたいなあと思います。
これってSNSの発信にもつながるところ、ありますよね。

うーん、だいぶ見えてきた!そして毎回とても勉強になります。
道は近くて遠いけど、とにかく愛とパワーを込めてがんばるぞー。